ウイスキー 響35年

ウイスキー 響35年

買取できる主なウイスキー 響35年

お酒買取TOWNでは以下のウイスキー 響35年をどこよりも積極的に買取しております。ご売却検討中の方はぜひご連絡ください!

ウイスキー 響35年の買取実績

実際にお酒買取TOWNにてウイスキー 響35年を買取させていただいた一例です。買取のご参考にどうぞ。

  • ウイスキー 響35年など計2点を

    ウイスキー 響35年など計2点を 2,337,000円 で買取!

    こういう買取店の買取価格の差は、やっぱり高級なものを買取した時に出るなと思いました。響35年は相当な値段の酒なので数社回ったんですが、お酒買取TOWNと一番安いところを比べると十万単位で差がありましたね。そんなに変わるものとは思ってなかったので予想外でしたが、高いところで売ることができ安心できました。ありがとうございました。

  • ウイスキー 響35年 九谷焼の空瓶など計6点を

    ウイスキー 響35年 九谷焼の空瓶など計6点を 686,400円 で買取!

    お酒買取TOWNを見つけられてよかった!遠出もできなくてネットも苦手なおじいちゃんの代わりに探したんですけど、買取金額が高くてびっくり。空瓶とか引き取ってもらえるの?とか思ってたけど値段つくんですね。私はお酒詳しくないのでびっくりしましたがおじいちゃんもびっくりしてました。(笑)飲めなくなって寂しいけど、ちゃんとしたところに行ってよかったと言ってました。今回はお世話になりました!

  • ウイスキー 響35年 有田焼など計4点を

    ウイスキー 響35年 有田焼など計4点を 3,518,000円 で買取!

    限定に弱くてついあまり飲まないウイスキーとか購入してしまうので、とりあえずいくつか売れるうちに売っとこうと思って利用させてもらいました。響35年はすごい珍しいし自分も買う時めちゃめちゃ苦労したので、いい値段で売れてよかったかな。お酒買取TOWNさん、次も頑張って高い値段つけてほしいです。

ウイスキー 響35年とは?

ブレンデッドウイスキーでも最高峰の地位を誇っている響ですが、中でもさらにトップクラスの価格とプレミアムさで頂点に君臨しているのが響35年です。

響35年は2012年にわずか150本という非常に少ない数だけが限定販売されました。その販売価格は、なんと驚きの定価100万円。ウイスキーというと数万円のもので十分贅沢なイメージがありますが、この響35年は桁が違いますね。この100万円という価格は、ウイスキーが希少なことは当然ながら容器にも非常に高い価値があるからつけられた価格です。容器を作成したのは、人間国宝である14代・酒井田柿右衛門さんという方。代々続く有田焼の伝統を受け継いだ人で、日本国内にとどまらず海外からも高い評価を受けています。そんな人間国宝の柿右衛門さんが作った美しい容器なので、ボトル自身にも価値があるのです。

そして中身のウイスキーは、35年から46年の熟成期間を経ている希少な原酒をブレンドして製造されています。ウイスキーの中では超長期の熟成ですね。その分濃厚でまろやかな味わいとなっていて、他のウイスキーでは感じられない奥深さのあるウイスキーなんですよ。

響35年は数は少ないながら、ネットオークションなどで時折出品されることがありますので、手に入れたい方は逐一チェックしておくのがおすすめです。

人気のウイスキー:響35年 有田焼 染付牡丹蝶図筒形瓶

響35年の画像

2016年に、響35年のスペシャルボトルが2種類サントリーから発売されました。その一つがこちらの「響35年 有田焼 染付牡丹蝶図筒形瓶」です。
このスペシャルボトルが発売された背景は、日本の磁器が生まれてから400年がった記念として、日本文化の継がれてきた伝統をたたえる事と、響というジャパニーズウイスキーブランドの価値を追求するというもの。和の心にこだわりを持って生まれた響きだからこそ可能になったコラボレーションと言えるでしょう。
響35年 有田焼 染付牡丹蝶図筒形瓶は、白色と青色で絵柄が施されたシンプルなデザインです。白い黄金と称えられる上品な初期の有田焼の白磁を再現したボトルに絵柄がのせられています。美しく咲き誇るボタンと躍動に満ちた蝶々が描かれたボトルは凛とした美しさを携え見る者の心を奪う、そんなウイスキーボトルとなっています。まさに響というブランド価値を高めるに恥じない逸品ですね。
お酒買取TOWNは響35年 有田焼 染付牡丹蝶図筒形瓶をどこよりも高く買取いたします。状態にもよりますが1,000,000円以上の高額で買取が可能です。まずはお酒買取TOWNのスタッフに詳細をご相談のうえ、ぜひお酒買取TOWNでの買取をご検討くださいませ。

話題のウイスキー:響35年 九谷焼 色絵牡丹蝶図筒形瓶

響35年の画像

響35年は有田焼と九谷焼、2種類のスペシャルボトルが同時発売されたことで話題となりました。日本を代表するジャパニーズウイスキーと焼き物文化が融合した、とっておきのコラボレーションなのです。
このコラボレーションで描かれたテーマの牡丹蝶図は、幸福や富を象徴する牡丹と、長命を象徴する蝶々がモチーフとなっています。トップクラスのジャパニーズウイスキーである響35年のブランド価値をさらに向上させるのにぴったりのテーマと言えますね。
こちらの響35年 九谷焼 色絵牡丹蝶図筒形瓶は、日本の伝統文化である九谷焼の昔から伝わる代表的な絵柄の古九谷色絵亀甲牡丹蝶文が模写されたものとなっています。有田焼とは対照的に、鮮やかな色遣いで彩られた華やかさが特徴的なウイスキーボトルとなっています。亀甲文と大きく咲き誇る牡丹、色鮮やかな蝶々が美しい素晴らしいコラボレーションを果たしています。一生に一度でいいから見てみたいほどの仕上がりとなった響35年でした。
お酒買取TOWNでは響35年 九谷焼 色絵牡丹蝶図筒形瓶を高価買取いたします。査定は無料でお試しいただけ、またキャンセル料もかかりませんのでまずは一度、お酒買取TOWNの買取査定を試してみてください。

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